久保代表は、相談支援を「地域社会で生活を営む魅力溢れるハブ役」と捉えています。ご利用者様にとって必要な制度、サービス、関係機関を結び、暮らし全体を支える総合プロデューサーであること。それがクルポッケの仕事です。

若い世代にとっても魅力ある仕事として選ばれるように、働く環境や時間数も大切にしています。支える人が健やかに働けることも、良い支援の土台だと考えています。